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    traveler1971

    Author:traveler1971

    『「用心ロック」を取付けました』↓


    『防犯ロック』という商品名なのに『防犯目的では使用できません』という注意書きが今っぽいと思いますが(笑)、ウチでも取付けてみました。

    『使い方も簡単です』↓


    網戸使用時のペットの脱走防止で購入されている方も多いようですが、私は、風で網戸が開いてしまい、虫が入って来るのを防ぐ目的で購入しましたが、大満足です。

    休暇に入ってからこんなことばかりやってますけど、私の場合、仕事が長くなることが確定しての引っ越しなので、一区切りつくところまでずっとドタバタ、おまけに、そのまま仕事が終わってしまうと(次の仕事次第では)また引っ越しなので、『大満足です!』なんて言ってる場合ではないかもしれません(笑)。

    コンサルタントといっても、私のように個人事業的にやってるとラクは出来ません@引っ越し10回目。


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    2018/10/15 23:40 住まい。 TB(0) CM(0)
    DM20→DM20→DM100という具合にポメラを使ってきましたが、結局、DM100にはどうしても馴染めず、DM30を買いました。

    ちなみに、1台目のDM20は本体表面のコーティングがベトベトになり、挙句、キーが反応しなくなったものの、当時、すでに発売されていたDM25は液晶の白黒反転機能が無く、仕方なく再びDM20を買い、やはり、2年弱でベトベト&キー反応なしで、これを回避すべく買ったDM100はパッと見で分かるほど液晶の輝度ムラが酷く、どうしようかな、と思っていたところにDM30が出たという感じですが、買い換えて正解でした。

    DM30』↓


    細かい使い勝手はレビューしているサイトを見て頂くとして、箱から出したDM30はズシリとした重さがあり、その重さにふさわしい高い質感があり、DM200と比べても『いいもの感』ではこちらが上だと思います。

    また、実際の使用感についても、キーの打鍵感は(DM100比で)改善し、ディスプレイはE-ink社製の電子ペーパー・ディスプレイを使っているため、バックライト無しでも使えて目が疲れにくく、気になるところといえば折り畳み式のキーボードの寿命くらいなもの。

    まさに『脱皮したな』という感じですが、しかし、それゆえに思うことがあります。

    ポメラのように文字入力しか出来ない機器を買う人たちに共通しているのは『文字入力を快適にしたい』という強い思いですが、それゆえ、私が酷いと思ったDM100を絶賛する人もいれば、不要と思うバックライトを必須だという人もいて、1つにまとまらないのです。

    そこで思うのは、『(好きなキーボードを接続して使う)ディスプレイ単体のポメラ』を作ってはどうか、ということ。

    E-inkディスプレイの場合、すでに『Paperlike HD』という製品があり、現在は高価であるものの、アメリカでは熱心にレビューしている人もいて、需要があるのは間違いなく、どこかのタイミングで価格もこなれたものになるでしょうけど、これはあくまでPCに接続するディスプレイです。

    OSの影響など受けず、目が疲れないディスプレイに自分が好きなキーボードを接続し、文字入力に打ち込める・・・想像しただけでもウットリです。

    『個人的にはDM20の反射型液晶で製品化してほしいけど』↓
    ポメラ

    2018/10/14 23:50 文房具。 TB(0) CM(0)
    先月は雨続きで何も出来ないでいたので、洗車や水アカ落としに続いて、今日は気になっていた部分のメンテナンスをしました。

    『サイドスタンドへ給脂』↓
    いつも、足で蹴り上げたとき、『スコ~ン!』と気持ちよくスタンドが上がらなくなったときを給脂のタイミングと判断して、自転車用で家にあったチェーンルブをスプレーしております(使い切ったら本来使うべきものを探します・・・)。


    『鍵穴へ給脂』↓
    私が社会に出たばかりの頃は潤滑といえば5-56でしたが、5-56はスプレーしたときは良くても、その後、浮遊するホコリを巻き取って、かえって動きが渋くなるので、数年前からシリコンスプレーを使うようになりましたが、最近はフッ素オイル 105を使っています。


    フッ素オイルは、オイルというだけにスプレーすると噴射面にオイル状のものが付くんですけど、ホコリを巻き込むようなことは無く、しばらくするとヌメリも消え、『スルスル』とした感触になります。

    鍵穴に使うときは、事前にパーツクリーナーでキレイにした上でスプレーするようにしていますが、ノズルが金属製で使いやすく、少量のスプレーで効果が続くのでオススメです。

    『おまけ』↓


    春先に、知人が『白くなった樹脂パーツを黒く甦らせる』というケミカルを購入したということで、少し塗ってくれたんですけど、どうでしょう?

    個人的には塗ってる感アリアリだから、そのままでいいかな(半年ほどで消えました)。


    2018/10/13 23:50 あれこれ。 TB(0) CM(0)
    色診断系の本を読んで思い出したんですけど、わたくし今年の仕事を終えてすぐに『m-gram』をやってみて、↓のような結果が出ました。

    m-gram


    去年、すごい話題になってたので試してみた人も多いと思いますが、今年の8月頃に新しくなったらしいという話しを聞いたのを思い出してやってみたんですけど、内容については私があれこれ書くより、実際にやってみることをオススメします。

    ちなみに、流れとしては105問の質問に答えたら↑のような診断結果が表示され、登録するメールアドレスへ8つの性格について説明するメールを性格ごとに送ってくれる、というもので、ここまでで満足する人もいそうなほど『出し惜しみ感』がないのですが、一応、プレミアム版(1,970円)として、恋愛や仕事、才能についての深層性格レポートというのも用意されています。

    興味深いのは『何回やってもいいらしい』ということで、毎年やってみたり、怒っているときや悲しいときなど、気分ごとにやってみるなどして、それぞれを比較するのも面白いでしょう。

    『内部の仕組みは非常に複雑であるものの、人が目で見て手で触れる部分はシンプル』。

    これは、昔からサービスを普及させる上で重要なことでしたが、このアプリを筆頭に性格診断系のアプリは最もたるもので、やり方から読み進めていく必要がある書籍というかたちは、このままでは駆逐されてしまうことでしょう。

    2018/10/12 23:45 健康 TB(0) CM(0)
    色診断について、もう少し知りたいと思って『12色セラピーで悩みがすっと消える』という本を買ってみたのですが、著者が提唱する『アクティブ・カラーセラピー』については、書籍よりWeb上のアプリというフォーマットの方が適しているのではないか、と思いました。

    本としては、著者が提唱するアクティブ・カラーセラピーについて、『なぜ、色診断や色占いではなくアクティブ・カラーセラピーなのか』に始まり、具体的にセラピーを受けた人の悩みがどれだけ解消されたのかについての記述が(テーマごとに)続き、最終章でアクティブ・カラーセラピーを体験できます。

    ただ、セラピーは『今日の気分を知りたい』等、テーマごとに連想する色を選び、その色を見たときの感じや気分が『(そのテーマの)答え』という形式なので、少なくとも、この本を片手にやっているレベルでは、自分の心の奥深くまで掘り下げるのは難しい。

    しかし、本来はセラピストとの対話によって掘り下げていくであろうことを考えると、アクティブ・カラーセラピーについては書籍という一方通行のフォーマットにマッチしておらず、Webに対する親和性の方が高いと思うので、アプリとして展開した方が、より多くの人の悩みの解消に貢献するように思いました。

    著者は、この本でまずはアクティブ・カラーセラピーについて知ってもらおうと考えているのだと思うので、そのための書籍としてはよく出来ており、今後の展開に注目したいところです。

    2018/10/11 23:45 健康 TB(0) CM(0)
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